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■春満開の散歩道とあし骨【鹿の匠 丹波】

毎日の散歩道は今、桜が満開です。新芽の草も、きれいな声で鳴く鶯も、加古川に波紋を作る似鯉も春を感じているようです。丹波の穏やかな朝の風景です。皆様の散歩コースはどんなところでしょうか?

6カ月になり歯も強くなってきたのか、いろんな物を噛んで遊ぶ「レオ」に手をやいています。床に置いていたものは全て高い場所へ移動させ、危険なものはないように注意しています。いつも一緒にいられる訳ではないので、誰もいないときは退屈で「ピーピー」言っているとご近所さんに教えてもらいました。

そこで退屈しのぎになればと【鹿の匠 丹波】の「あし骨アソート」を与えてみました。

おもちゃとしても、おやつとしてもストレス発散効果がありそうです。まだ骨を噛み砕く力はないけれど、大切に両手で持って遊んでいます。大きい骨なので飲み込む心配もなく安心。ある程度遊んだら取り上げます。一日に何度か遊んでも、約一週間は形を保ち飽きることなく遊んでいました。関節部分が緩んできたら、丸飲みしないように取り除きます。もう少し大きくなれば骨の髄も美味しくいただけるようになることでしょう。

あまりに「あし骨アソート」が気に入ったのか散歩にも噛んで持って行きます。とても大切そうにしているかと思えば、ふいに気をとられ、その場に置き去り。私の右手にはあし骨と、うんち袋。今日も散歩が楽しい良い天気です。

 

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