鹿の匠 丹波シリーズ
【シニア犬のカルシウム補助食】骨ごとそぼろ 200g 犬用・猫用
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商品コード : F-5

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鹿の匠 丹波シリーズ > 冷凍鹿生肉

【シニア犬のカルシウム補助食】骨ごとそぼろ 200g 犬用・猫用

カルシウムを効率的に摂取!
強い骨は、ながく健康でいてほしいペットに必要なこと。でも、シニア犬や小型犬などは直に骨をかじることも出来ない。
そんな時こそ、この日本鹿の骨と肉を「そぼろ」状態にしてある「骨ごとそぼろ」がおすすめなんです。
骨を食べていつまでも元気でいてほしいですね

販売価格(税込): 1,296

ポイント : 12 pt

《手づくり食のチカラ》 なるべく調理していない物を与える方が良いとも言われています。アメリカ、オーストラリアはもとより、近年では国内の栄養学に先見の明があるホリステック獣医師達も生食を推奨しています。ペットのより良い健康について考えるなら、肉に対して骨15%、内臓15%を加え、すりつぶした野菜と、その他の栄養補助食「Barf(bone and raw food)」を与えることが理想的だと言われています。
特に【骨】は、犬や猫が必要とするビタミンB群の数種とメチオニン(アミノ酸の一種)以外の栄養素を含んでいます。また【肉】にはメチオニンを多く含んでいます。そこで鹿の【肉】と【骨】を一緒に与えることでほぼ完璧な栄養素の組み合わせとなるのです。


【給餌量・月齢】 体重の3%が1日の食事量の目安です。おおよその割合としては、肉60%、骨15%、グリーン・トライプと野菜で15%、内臓10%。(仔犬の場合は骨を2倍。シニア犬には骨を半分、野菜を2倍にして与えます)食べやすい大きさに切って与えます。30kgの成犬で1日1600カロリーが摂取目安ですが、1週間分のトータルバランスを整える方法で手作りフードを与えましょう。※犬は生後3週齢、猫は生後4週齢の乳離れした頃から与えられます。

【骨】 骨を食すことでペットの骨の強化につながります。骨はカルシウムやリン、タンパク質、ビタミン、脂肪、グルコサミンやコンドロイチン、ミネラル(鉄や銅など)といった栄養素をほぼ完璧に含んでいます。
骨は加熱すると貴重な栄養素が損なわれるだけでなく、硬く変化し、口や腸などを傷つける恐れがあります。
犬にとって生骨から摂取するカルシウムは、成長を緩やかに促し、筋肉を整える働きをします。肉付き生骨を齧ることで満腹感が得られ、精神的にも落ち着き、免疫効果があがるなど健康を促す多くの作用が期待できます。 カルシウムをサプリメントで摂取すると、骨の形成が急に行われてしまいます。骨類は食餌やおやつとして生骨で与えることが大切です。喉を詰まらせないように十分気をつけて与えます。また、与えすぎは歯を痛めたり、便が固くなったりしますので気をつけてください。口内感染症や膵臓病、肥満症などで体調が悪いときは与えないでください。
カテゴリー 冷凍鹿生肉
個装入容量
200g
個装仕様
バリア性三方袋(20センチ×28センチ)
原材料
国産野生鹿肉、背骨、本州鹿100%、防腐剤・着色料無添加
加工方法
①肉付き背骨の加工 ②バリア性三方袋詰め ③冷凍
与え方
愛犬や愛猫に適量を与えてください。
ご注意
愛犬や愛猫の喉につまらせないように注意して与えてください。
生後3ヶ月未満の幼犬・幼猫には与えないでください。
摂取目安
(1日)
8~15g
超小型犬(5kg以下) 8~15g
小型犬(5~10kg) 15~30g
中型犬(10~20kg) 30~60g
大型犬(20~40kg) 60~120g
※肉類(リン)1に対して、骨類(カルシウム)1~1.5の割合になるよう与えてください。
成分表示・
カロリー
粗タンパク質 : 21.8%
粗脂肪 : 10.6%
粗繊維 : 0.1%未満
粗灰分 : 18.7%
水分 : 48.2%
カロリー : 164kcal/100g
※(財)日本食品分析センター調べ
※野生の鹿を原料としているため、個体差や季節により成分値が多少変動することがございます。
賞味期限
製造より1年間。冷凍庫で保存してください。開封後はお早目にお与えください。

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